海外の旅で決して忘れられないシーン
Impressive Scenes to Remember (Abroad)
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世界遺産・ドロミティ山塊にあるスキーエリア 何といっても巨大な岩塊の形と迫力がすごい
スキーヤーはこれを見ながら滑ることができる 夏期の登山でも有名 (イタリア・コルティナダンペッツォ)





スイスを代表する世界の名峰・マッターホルン4478m アルプスにはもっと高い山はあるが姿の良さで代表的な山といえる
見る方向によって姿形がおおいに変わるが、特にスイス・ゴルナーグラートやスネッガ側から見るのが美しいとされる (スイス・ヴァレー州)






マッターホルン近くにあるモンテ・ローザ山群(左・4634m) アルプスでは最高峰モンブラン4810mにつづいて第二位 右の山はリスカム4527m モンテ・ローザは
そのバラのような姿形が朝日に染まった様子のイタリア語である それを挟み込む左のゴルナー氷河と右のグレンツ氷河の迫力が素晴らしい (スイス・ヴァレー州)






マッターホルンのスキーエリア下部から見る「オーバーガーベルホルン」という美しい山 4063m スキーを思わず止めて見とれた風景
雪上の軌跡はへリコプターから降りたスキーヤーたちによるものと思われる (スイス・ヴァレー州)





ヨーロッパ最高峰・仏名:モンブラン(伊名:モンテビアンコ) 4810m (イタリア・ヴァッレアオスタ)
イタリア側 PunteHelbronner ゴンドラステーションの展望台 3462mから望む山頂部 展望台は仏・伊の国境ともなっている






「ユングフラウ三山」の名峰・アイガー 3970m 「アルプス三大北壁」の北壁登山秘話は有名な話
北壁の上部にガラス窓がある クライネ・シャイデッグのスキーコースから望む (スイス・グリンデルヴァルト エリア)






「アルペン・スキー」のメッカ オーストリア国立スキー学校(中央下)のあるザンクト・クリストフ
背景の山塊の迫力にしばらくは見とれていた場所 (オーストリア/ティロル・アールベルク・スキーエリア)






氷河上に張り出した展望台 真下を見ると足がすくむ場所 (オーストリア/ティロル・エッツタール・スキーエリア)





2010年のヴァンクーヴァー冬季オリンピックがひらかれたウィスラー・ブラックコム・スキーエリアからの光景
シンボルである奇岩:ブラックタスク(黒い牙)(左上) (カナダ・ブリティッシュ コロンビア州)






ウィスラースキーエリアの「ダイアモンド・ダスト現象」(中央右) キラキラ輝いて美しい (カナダ・ブリティッシュ コロンビア州)





雲の上を滑る感覚のレイク・ルイーズ・スキーエリア 奥の谷間に美しいエメラルド色のルイーズ湖があるが冬季はスケート場となる
左はフェアヴュー山 2744m (カナダ・アルバータ州)






ロッキー山脈・ヴェイル・スキーエリア 高度が高いため雪が豊富でシーズン開始が早い 広大なスキーエリアが広がる (アメリカ・コロラド州)





ロッキー山脈・ヴェイル・スキーエリア どこを滑っても良い広大なエリアが素敵だ (アメリカ・コロラド州)





カナディアン・ロッキーの雪景色 日本の山々にはない雄大さが印象的 こういう景色を横目に滑る楽しみ
(カナダ・アルバータ州・バンフスキーエリア・サンシャインエリア)





氷河地形のワカティプ湖 湖畔の町クィーンズタウンはこぢんまりしたすてきな町で、この一帯の観光の中心地である
(ニュージーランド・南島・クィーンズタウン)





ワカティプ湖畔の町・夕闇迫るクィーンズタウン 中心部は歩ける大きさで居心地がよい 奥は雪のリマーカブル山脈、スキーエリアがある
「スカイライン・ゴンドラステーション」頂上駅からの景色 (ニュージーランド・南島・クィーンズタウン)





世界遺産・トンガリロ国立公園 ワカパパ・スキーエリア 大自然からいうと右下の人間はちっぽけだ (ニュージーランド・北島)





世界遺産・トンガリロ国立公園 ワカパパ・スキーエリアから遠望する「ニュージーランド富士」・ナウルホエ山頂 2291m (ニュージーランド・北島)





世界遺産・トンガリロ国立公園 「ニュージーランド富士」・ナウルホエ山 2291m (ニュージーランド・北島)





空から見るマウント・クック国立公園 この国の最高峰・マウント・クック 3724m その高度は富士山に近いが周辺のようすが全く異なる
下の谷に氷河が見える 右がプカキ湖、上がテカポ湖 
(ニュージーランド・南島)





南米・アンデス山脈・ヴァジェネヴァド・スキーエリア 大体3000m以上にコースがあるので空気が薄い この村はおよそ2800m (チリ・ヴァジェネヴァド)





世界遺産・先住民の聖地・正式名:ウルル(通称:エアーズロック) この国第二番目の「一枚岩」 比高335m、標高868m、周囲9.4km
筆者はこのオーストラリアの「出ベソ」には三度行き三度登った 頂上部からは360゜の眺望! (オーストラリア・NTノーザンテリトリー)





同「レッド・ウルル」(エアーズロック)の日没シーン もともと鉄分の多い地層に赤い夕陽が射すとこの様な色になる
(オーストラリア・NTノーザンテリトリー)






やはり先住民の聖地・世界遺産・カタジュタ(通称:オルガ) 中央の「風の谷」は魅力的だ ここの登山は禁止されている
ウルルから近い所にあるが、これは「一枚岩」ではない 夕陽に照らされて真っ赤に染まる (オーストラリア・NT・ノーザンテリトリー)





石灰岩でできた奇岩・ピナクルス オーストラリア一周ドライヴで立ち寄った場所 (オーストラリア・西オーストラリア州・ナンバン国立公園)





デヴィルス・マーブルス(正式名:カル・カル) 高さが4m以上ある巨岩が転がらずに微妙なバランスで存在する不思議
ステュアートハイウェー沿線(テナントクリーク-ダヴェンポート間)(オーストラリア・NTノーザンテリトリー・D.M.保護区)






世界遺産・エフェソス 古くからある遺跡だがローマ時代の物が多く残る 円形劇場・当時の盛況が想像できる風景
舞台中央に立つと周りに声がよく響くように設計されている アントニウスとクレオパトラが来たという伝説もある (トルコ・エフェス)





世界遺産・カッパドキア・ギョレメの谷 白っぽい柔らかい凝灰岩のため穴が掘りやすく、古代から洞窟を穿って人々が住み着いた
初期キリスト教時代の遺跡も多く、奇岩に加えて歴史的にもたいへん価値がある (トルコ・カッパドキア)






世界遺産・カッパドキア・ギョレメの谷 「本当に自然が作ったのか?」と思わせるキノコ様の奇岩群が広がる (トルコ・カッパドキア)





世界遺産・パムッカレ(綿の城) 地下水に含まれる石灰分が長大な時間をかけて作った地形
この時は水を流していなかった 傍にローマ時代のヒエラポリス遺跡が残る (トルコ・デニズリ)





世界遺産・カッパドキア・ウチヒサールの洞窟群 現代でも人々が洞窟を家として普通に住んでいることに驚く
その内部に入れてもらったが、夏は涼しく冬は暖かいという (トルコ・カッパドキア)





ドイツ最古の大学町・ハイデルベルク プファルツ選帝侯の居城が丘上にあり、スレートの赤屋根の旧市街は落ち着いた雰囲気を醸す
小説「アルト・ハイデルベルク」の舞台で学生たちの酒場での歌が聞こえてきそうだ ラインの支流ネッカー川に架かる橋アルテ・ブリュッケの姿もよい
(ドイツ・ハイデルベルク)
(Analog photo)




世界遺産・ワルシャワ旧市街 第二次大戦開戦直後、ヒトラーのナチスに徹底的に破壊され瓦礫と化したが、
戦後市民の全力を挙げての再建で復元し、「世界遺産」指定を受けた希有な例  (ポーランド・ワルシャワ)






「負の世界遺産」・独ナチスSSによる「アウシュヴィッツ強制収容所」 決して「美しい風景」ではないが心に強く残る場所
人類が二度と通ってはいけない道である (ポーランド・オシフィエンチム・旧独名:アウシュヴィッツ)






世界遺産・「世界三大甘口ワイン・トカイワイン」の郷 ヴィニアード、ワイナリー近くを流れるティサ川とボドログ川の合流点 (ハンガリー・トカイ)






ナイアガラ滝(アメリカ滝)と観光船「霧の乙女号」 ナイアガラとはあまりにも陳腐な写真だが、滝壺から霧が涌き起こる景色はスゴイ!
この観光船に乗った者には合羽が貸与されるが、水量のあまりの迫力に皆ビショビショとなった (アメリカ・ニューヨーク州)






「運河、跳ね橋、風車」はあまりにもオランダ的だが、家庭用モーターボートやカヌーが水上を走り何故か「いいな」と思わせる風景
画家の「レンブラント生家」脇から望む風景 (オランダ・ライデン)






世界遺産・ダマスカス・ウマイヤードモスク 現存する世界最古のモスク(イスラム礼拝所)
現在シリア内戦が続くなか、まだ破壊されずに残っているだろうか? (シリア・ダマスカス)






アトラス山脈に近い世界遺産・「アイト・ベン・ハッドウ」のカスバ 映画「アラビアのロレンス」、「インディジョーンズ」のロケでも使われた魅力的な場所 (モロッコ)





世界遺産・フェズ旧市街・「なめし革」製造工場 吐きそうになる強烈な悪臭!が辺りに漂う 鼻の穴にミントを突っ込んでやっと写真が撮れた (モロッコ・フェズ)





世界遺産・エル・カズネ(宝物殿) 巨大な岩盤をくり抜き巨大な空間を作っている 映画「インディ・ジョーンズ」で一躍有名になった (ヨルダン・ペトラ)





世界遺産・バールベック・ローマ遺跡 BC64頃の宗教都市 バッカス神殿回廊部から「六本大列柱」をみる
下の人間の大きさと比較するとローマ文明の偉大さが感じられる (レバノン・バールベック)





世界遺産・パルミラ・ローマ遺跡 奥丘上は13cマムルーク朝のイスラム時代の城 遺跡はISが破壊したというが健在だろうか (シリア・タドモル)





世界遺産・ボスラ古代都市・古代エジプト~ローマ時代 写真はローマの円形劇場
長いイスラム時代にもこの様なローマ遺跡が破壊されず、2000年後にここまで見事に残ることに感動 (シリア・ボスラ)





セルバンテスの小説「ドン・キホーテ」が戦いを挑んだ風車 乾燥した荒野の丘にたくさんの風車が並ぶ (スペイン・ラマンチャ・カンポ デ クリプターナ)





世界遺産・アルハンブラ宮殿 キリスト教世界に残る「中世のイスラム建築」の集大成 建築史からも一見の価値ある場所 (スペイン・グラナダ)





世界遺産・トレド旧市街 タホ川対岸より望む自然が要塞になる都市 ギリシャ人画家「エル・グレコ」が愛した町でもある (スペイン・トレド)





世界遺産・ローマの水道橋 ほぼ完全に現存する世界最古の水道橋といわれる
2000年前の「水道橋」がここまで残っていることに感動する (スペイン・セゴヴィア)






世界遺産・オーストリア帝国・ハプスブルグ家・夏の離宮・シェーンブルン宮殿と庭園 (オーストリア・ウィーン郊外) (アナログ・フォト)





バイエルン王国・ルートヴィッヒ2世の城・ノイ シュヴァン シュタイン 姿の大変美しい城だが、中世志向のアナクロニズムの城は国家財政を傾けたが、
国王は近くの湖で不審の死を遂げたという曰く付きの城 現代ではディズニーランドの城のモデルとなる (ドイツ・バイエルン州・フュッセン郊外) (アナログ・フォト)






世界遺産・「世界でいちばん美しい町」 城上から見る町の様子 チェスキー・クルムロフ(チェコ)





「チェコでいちばん美しい城」 フルボカー城 (チェコ・フルボカー)





世界遺産・フランス絶対主義始祖・フランソワ一世が作らせた巨大であるが非実用的な城・シャンボール城 (フランス・ロワール渓谷)





世界遺産・ヴェネツィア(英語名・ヴェニス) 干潟の埋め立てによって海上に土地を作って大共和国を作った「ヴェネツィア共和国」
7世紀から18世紀末まで地中海を支配した「海洋国家」「アドリア海の真珠」 その海軍力は強力であった (イタリア・ヴェネツィア)





世界遺産・ヴェネツィア(ヴェニス)の干潟 対岸はサン・ジョルジュ・マッジョーレ教会 サン・マルコ広場からの光景
現在、地盤沈下や「アックア・アルタ」という高潮時には広場が冠水することが問題となっている (イタリア・ヴェネツィア)





世界遺産・アマルフィ海岸 「世界一美しい海岸」といわれる このアマルフィは中世には海洋都市国家として栄えた (イタリア・アマルフィ)





世界遺産・ローマ歴史地区・フォロ・ロマーノ 偉大なるローマ帝国の原点 神殿、凱旋門や元老院などが並ぶ (イタリア・ローマ)





世界遺産・ポンペイ・ローマ遺跡 西暦79年のヴェスヴィオ火山噴火で火砕流に埋もれ全滅した町 今なお発掘復元作業がつづく (イタリア・ポンペイ)





同世界遺産・ポンペイローマ遺跡 やはり火山灰に埋まった貴族屋敷の中庭 2000年近く経っても壁画の色彩が残るすごさ (イタリア・ポンペイ)





「ハンザ同盟」の美しい港・ベルゲン 多くのフェリーや沿海航路が発着する フロイエン山からの眺望 (ノルウェー・ベルゲン)





世界遺産・昔の木造建築が残るブリッゲン ここに「ハンザ同盟」の貿易都市の名残が残る 何度も火事で焼失した (ノルウェー・ベルゲン)





世界一の勾配を走る「フラム鉄道」の車窓から 秋の紅葉に冬の訪れがやってきた この鉄道はファンからよく知られる路線
沿線には大滝も多く見所も多い世界でも「乗ってみたい鉄道」である (ノルウェー・ミュールダール-フロム間)





世界遺産・氷河浸食地形・ネーロイ・フィヨルド 世界第二のソグネ・フィヨルドの支流で長さ20km 水は澄み水深は大変深い (ノルウェー)





同ネーロイ・フィヨルド 海水であるが水は澄み穏やかである 時に小さな村や集落が現れる 狭い土地は放牧場となる (ノルウェー)






作曲家・エドゥアルト・グリーク(グリック)の住家博物館前庭園から望むフィヨルドの湾 一度見たら忘れられない美しい風景である
彼はここの「作曲小屋」で「ペール・ギュント」などの名曲を作った 今はこの崖下の斜面に愛妻とともに眠る (ノルウェー・ベルゲン)







世界遺産・世界三大美術館・エルミタージュ美術館・「大使の階段」 ロシア帝国・エカチェリーナ女帝の権威が分かる場所 (ロシア・サンクト・ペテルブルク)





世界遺産・雪の中のウスペンスキー寺院 14世紀にはロシア正教の最高位寺院であった (ロシア・ウラディミール)





ネス湖にあるアーカート(ウルクハート)城跡 幻の怪獣「ネッシー伝説」と併せて夢が膨らむ場所 (GB・スコットランド・ロッホネス)





仏印象派画家・クロード モネの家の池 この池は彼の絵にもよく登場するが、残念ながらこの時期睡蓮は咲いていなかった (フランス・ジヴェルニー)





世界遺産・モンサンミッシェル 修道院・城・刑務所と幾多の歴史を経た余りにも有名な「海に浮かぶ修道院」
潮の干満差が大変大きい場所 最近は写真の道路を取り払い潮流を元に戻すようにしたという (フランス・モンサンミッシェル)






世界遺産・歴史的城塞都市・カルカソンヌ 南仏に残る古代ローマから中世にかけて発展した城塞
空中写真で分かるように、そこにいるとタイムスリップした感覚になってくる不思議な城 (フランス・カルカソンヌ)
(現地の絵葉書を複写転載:アナログ・フォト)




世界遺産・ミルフォード・トラック 「世界でいちばん美しい散歩道」と呼ばれる トレッキングの最高地点・マッキノン峠1073m (ニュージーランド・南島)





世界遺産・ミルフォードサウンド 多くの滝がフィヨルドに流れ落ちる 氷河地形の「フィヨルド」がノルウェーだけでなく、南半球にもあるのが魅力的だ
(ニュージーランド・南島)





ルートバン・トラック アスパイアリング国立公園とフィヨルドランド国立公園を繋ぐトレッキングコース 最高点919mからの風景 (ニュージーランド・南島)





世界遺産・ティムガド・ローマ遺跡 西暦100頃トラヤヌス帝によって作られたローマの植民都市 サハラ北縁のステップに残る古代遺跡
円形劇場(手前)と凱旋門(左奥)、神殿跡(右奥)、碁盤目状の道路などが驚くほど素晴らしく残っている (アルジェリア・ティムガド) (アナログ・フォト)






世界最大の砂漠・サハラ砂漠・西砂漠(サハラ・オクシデンタル)の大砂丘 砂時計のような細かい砂粒子のため歩いて登りにくい
サハラは土漠、岩石砂漠もあるいが、これは砂砂漠である (アルジェリア・ガルダイーア-エルゴレア間のデューン) (アナログ・フォト)





世界最大の砂漠・サハラ砂漠・東砂漠(サハラ・オリエンタル) 西砂漠と違って砂の色が白い 遊牧民のファミリーがラクダの糞を集めている
テント生活のため糞が唯一の燃料である 生活は不便そうだが彼らの表情は明るい (アルジェリア・エルウェッド郊外) (アナログ・フォト)





世界遺産・ムザブの谷:ガルダイーア 地中海岸の首都アルジェから約600km南にある サハラ砂漠の大窪地にあるオアシス

サハ
ラ最大級のオアシス集合体で、5つの丘からなりその周辺は城壁で囲まれている (アルジェリア・ガルダイーア) (アナログ・フォト)





エジプト・リビア砂漠の白砂漠 地中の塩分が水分蒸発による毛管現象で露出、結晶する そのため一見まるで「砂漠の雪景色」となる (エジプト・リビア砂漠)





世界中が皆知っている余りにも有名な世界遺産・ピラミッドだが、やはり目前に来ると圧倒される
イメージ的に残念なことに、向こう側には現代の町(写真右端)が広がる (エジプト・ギザ)





旧約聖書の世界・あの預言者モーゼが神から「十戒」を受けた山:ガバル・ムーサ(通称シナイ山、標高2285m) 夜明け前の暗いかなり険しい
狭い山道を2時間以上かけて登った頂上から見る日の出 あまりの寒さに震えながら撮った写真 (エジプト・シナイ半島)





あの三蔵法師が天竺への行程で滞在した高昌故城 三蔵法師講義所跡も残る 想像の世界が広がる場所 (中国・ウィグル) (アナログ・フォト)



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