備中松山城
日本百名城・日本三大山城・国指定重文(岡山県高梁市)


松山城本丸部と現存天守閣(標高430m)

備中松山城とは?(Wikipedia)



登城道は昔のままだ




中太鼓櫓台




長い石段上にみえる大手門跡




大手門跡上にさらに聳える三の丸、厩曲輪、二の丸 巨大な岩盤の上に立っているが、最近は崩落が心配されている




大手門跡(右下) 当時は各石垣上に構築物があったと考えると想像が広がる




大手門跡からみる三の平櫓東土塀(重文)




三の丸から黒門跡に上る




黒門跡




坂上が二の丸櫓門跡




坂道から厩曲輪の段、三の丸段と大手門(中央下)を見下ろす




二の丸の石垣 山上にもかかわらず大石を使っている




二の丸に掲示の説明板 この城は数多くの城主が代わったことが分かる センサーがあり人が近づくと声の説明もでてくる




二の丸櫓門跡脇にある与謝野寛(号は鉄幹)の歌碑




五の平櫓(復元・左)と現存の天守閣




本丸からみる天守(国重文)



天守裏側にある二重櫓(国重文・現存)




裏よりみる天守 固い岩盤に立っているのが分かるが風化がみえる




天守一階内部 右が二階への階段




天守一階より見下ろす本丸部




天守内部の狭間




天守二階内部




天守より見下ろす高梁市街(左上)




本丸東側にある本丸東御門(復元)


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