Marias all over the world
キリスト教世界ではマリアは「イエスの母」であり、男性にとっては「理想の母、理想の女性」である
また南ヨーロッパを中心に各地で「マリア信仰」も根強い 私たちの旅で撮ったマリアの像、聖母子像と絵画を集めてみた


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 サン・レオナール教会 (フージェール・フランス)



聖ペテロ&パウロ教会 (ヴィルニウス・リトアニア)



サンタ・クルス(聖十字)修道院 (ポルトガル・コインブラ)



サン・レオナール教会 (フージェール・フランス)


 
ノートルダム教会(オヴェール・シュール・オワーズ)




世界遺産・シャルトル大聖堂 聖母子像(フランス)


世界遺産・ウェストミンスター寺院 聖母子像 (英国・ロンドン)



聖母子像(カン・男子修道院・フランス)


 
聖母子像(ルーアン・ノートルダム大聖堂・フランス)



 ピエタ(世界遺産・モン・サンミッシェル修道院・フランス)



 
ルマン(サン・ジュリアン大聖堂・フランス)




ノートルダム大聖堂
(ベルギー・アントワープ)
同・ノートルダム大聖堂
(ベルギー・アントワープ)

注:フランス・パリの有名寺院に「ノートルダム」があるが、「ノートルダム」とはフランス語で「私たちのご婦人」つまりキリストの母「マリア様」を指す
このベルギーの同名聖堂のルーベンス:「キリストの昇架」の絵の前で「フランダースの犬」の少年ネロと愛犬パトラッシュが亡くなる-とされている


同・ノートルダム大聖堂
(ベルギー・アントワープ)


聖フランシスコ派修道士教会
(ハンガリー・エゲル)


聖フランシスコ教会
(ポルトガル・エヴォラ)


大聖堂
(スペイン・サマランカ)


ノートルダム・ダフリークの「黒いマリア」
(アルジェ郊外・アルジェリア)


サハラ砂漠・オアシスにあるサハラ最初の(元)教会のある聖母子像
(エル・ゴレア郊外・アルジェリア)


ラファエロ・聖母子像
(オーストリア・ウィーン美術史博物館)
ラファエロ・聖家族
(ドイツ・アルテ・ピナコテーク美術館)





ミケランジェロ・ピエタ
(ヴァティカン・ヴァティカン美術館)

ムリッリョ・無原罪の御宿り
(スペイン・プラド美術館)







聖母子(作者不詳・ルネッサンス期以前と思われる)
(ハンガリー・ブダペスト西洋美術館)


エル・グレコ・受胎告知
(ハンガリー・ブダペスト西洋美術館)


エル・グレコ・聖母子
(ハンガリー・ブダペスト西洋美術館)


作品・画家名不詳
(ハンガリー・ブダペスト西洋美術館)









作品・画家名不詳
(ハンガリー・ブダペスト西洋美術館)

作品・画家名不詳
(ハンガリー・ブダペスト西洋美術館)





作品・画家名不詳
(オランダ・デンハーグ・マウリッツ・ハイス美術館)


アンドレア・デル・ブレスキアニーノ?・聖母子
(イタリア・シエナ)

聖マリア木像 Santa Maria
(オランダ・アルクマール)


聖母子像
(ベルギー・アントワープ)





聖母子石像
(スペイン・セゴヴィア・ローマ水道橋)


聖マリア像
(イタリア・ソレント)









中世の聖母子像(イコン)(ロシア美術館)

フラ・アンジェリコ:「聖母子」(ロシア美術館)





レオナルド・ダ・ヴィンチ:「聖母子」(ロシア・エルミタージュ美術館)
(ガラス張りのため画面に映り込みがあります)

レオナルド・ダ・ヴィンチ:「聖母子」(ロシア・エルミタージュ美術館)
(ガラス張りのため画面に映り込みがあります)


ラファエロ(・サンティ):聖母子(部分)ロシア・エルミタージュ美術館)


聖イサク教会壁画の聖母子(ロシア・ペテルスブルク)


レンブラント:聖家族ロシア・エルミタージュ美術館)









ロシア・イースターエッグの聖母子(駝鳥卵・土産工芸品)


ラファエロ・サンティ:聖家族 ロシア・エルミタージュ美術館)


バルトロメ・エステバン・ムリーリョ 「聖家族」 ロシア・エルミタージュ美術館)





お願い:不詳作品名・画家名をご存じの方、または写真中の説明に間違いある場合にはご教授ください
 

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